サケロック超満員。満員御礼。
会場でQJの編集長森山氏となぜか漢(オトコ)の握手。こっちもがっちり握り返す。 充実した土曜日を過ごす。 某日。 部長も一作品監督した、今年の初夏公開予定の「JAM FILMS female」を試写で観る。 久しぶりに邦画で鳥肌が立つ。携わっている手前、多くは語れないのでアレですが、 (自分の中で)韓国に押されている感のあった映画の状況で、日本の意地が感じられる作品でした。 何の興味もなかった石田えりがかわいくいとおしく感じました。 夏まゆみさんのダンス(!?)もワールドクラス。 興味のある方は是非チェックしてください。 by takuzaemondo | 2005-01-24 14:20
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